GRL KYOTO MAGAZINE ファンドレイジング!
RADもコアメンバーとして参加した「GRL KYOTO」からマガジンを出版します。
RAD/Sが編集をしております。
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2009年11月5日から11月16日まで、アーティスト「Graffiti Research Lab.」が京都にきました。それにあわせて京都にできた「Graffiti Research Lab KYOTO(GRL KYOTO)」の基地や、そのまわりで様々なことが起こりました。それらのことがらをドキュメンテーションとして残そうとしたことを出発点とし、そのねらいをもう少し拡大して、それらの出来事をめぐる「私たち」の考え方や行動をひとまとまりのテキストにまとめ、「GRL KYOTO MAGAZINE—今日のハッキング」として、展開することにしました。
この本をいわゆるジン、自費出版という形態で出版/流通させていくにあたって、以下のような形でカンパの協力をお願いできたら思っています。絶対に面白い本になるので、どうぞよろしくお願いします!ご協力いただける場合は、info@grlkyoto.netまでご連絡ください。こちらから必要情報をご連絡します。
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1、2000円カンパ:お名前+完成本1冊
※お名前:巻末にカンパに協力していただいた方の名前を記載させていただきます。
※これ以外のカンパも大歓迎です!
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以下はマガジンについて。ぜひご一読を。
RAD/Sが編集をしております。
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2009年11月5日から11月16日まで、アーティスト「Graffiti Research Lab.」が京都にきました。それにあわせて京都にできた「Graffiti Research Lab KYOTO(GRL KYOTO)」の基地や、そのまわりで様々なことが起こりました。それらのことがらをドキュメンテーションとして残そうとしたことを出発点とし、そのねらいをもう少し拡大して、それらの出来事をめぐる「私たち」の考え方や行動をひとまとまりのテキストにまとめ、「GRL KYOTO MAGAZINE—今日のハッキング」として、展開することにしました。
この本をいわゆるジン、自費出版という形態で出版/流通させていくにあたって、以下のような形でカンパの協力をお願いできたら思っています。絶対に面白い本になるので、どうぞよろしくお願いします!ご協力いただける場合は、info@grlkyoto.netまでご連絡ください。こちらから必要情報をご連絡します。
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1、2000円カンパ:お名前+完成本1冊
2、5000円カンパ:お名前+完成本3冊
3、10000円カンパ:お名前+完成本7冊
3、10000円カンパ:お名前+完成本7冊
※これ以外のカンパも大歓迎です!
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以下はマガジンについて。ぜひご一読を。
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【タイトル】
GRL KYOTO MAGAZINE—今日のハッキング
【テーマ】
「GRL KYOTO MAGAZINE—今日のハッキング」には、都市のハッキングの現場が、そこから出発した様々な思考が、そして都市をハッキングするためのガイドが書いてあります。
このマガジンでテーマとするのは「ハッキング」という態度/考え方です。ハッキングとは、既存のものを読み替え、新たな効果や作用を発見することによって、現在私たちが直面する問題点を浮き彫りにすることです。この態度/考え方は、いつの間にか管理され、意識されないままに統制された都市のあり方を問い、その窮屈さを嗤うGRLKYOTOの思想を体現するものです。ハッキングは私たちの日常に近接していることであり、今日のこんだてを考えるほどにハッキングがありふれたものとして感じられるように「今日のハッキング」というサブタイトルをつけました。
【出版予定】
2010年8上旬予定
【体裁】
B5 50ページ ※うちカラー16ページ
1000部印刷予定
【内容】
GRL+GRLKによるパブリックスペースのハッキングワークショップ・ドキュメンテーション エミリアーノ・ガンドルフィ(ベネチアビエンナーレ建築キュレーター)へのインタビュー 廣瀬純(映画批評家)による寄稿 (予定) 遠藤水城(インディペンデントキュレーター)による寄稿 GRLトーク 突発的なダンスやワークショップの画像、その他のインタビュー 移動書店Not Pillar Books店主桂和義へのインタビュー
【販売価格予定】
小売価格・・・1000円(税込)
【タイトル】
GRL KYOTO MAGAZINE—今日のハッキング
【テーマ】
「GRL KYOTO MAGAZINE—今日のハッキング」には、都市のハッキングの現場が、そこから出発した様々な思考が、そして都市をハッキングするためのガイドが書いてあります。
このマガジンでテーマとするのは「ハッキング」という態度/考え方です。ハッキングとは、既存のものを読み替え、新たな効果や作用を発見することによって、現在私たちが直面する問題点を浮き彫りにすることです。この態度/考え方は、いつの間にか管理され、意識されないままに統制された都市のあり方を問い、その窮屈さを嗤うGRLKYOTOの思想を体現するものです。ハッキングは私たちの日常に近接していることであり、今日のこんだてを考えるほどにハッキングがありふれたものとして感じられるように「今日のハッキング」というサブタイトルをつけました。
【出版予定】
2010年8上旬予定
【体裁】
B5 50ページ ※うちカラー16ページ
1000部印刷予定
【内容】
GRL+GRLKによるパブリックスペースのハッキングワークショップ・ドキュメンテーション エミリアーノ・ガンドルフィ(ベネチアビエンナーレ建築キュレーター)へのインタビュー 廣瀬純(映画批評家)による寄稿 (予定) 遠藤水城(インディペンデントキュレーター)による寄稿 GRLトーク 突発的なダンスやワークショップの画像、その他のインタビュー 移動書店Not Pillar Books店主桂和義へのインタビュー
【販売価格予定】
小売価格・・・1000円(税込)
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This page contains a single entry by admin published on May 21, 2010 12:33 AM.
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